ヨガシティが出来るまで

Dive Into Codeというエンジニアの学校に通っています。主に備忘録として書いています。

モデルが作成されていなかったエラー

現在ツイッタークローンを作成しています。

HTMLやCSSは手間がかかるので、Bootstrapを使ってデザインを整えていくことにしました。

テキストでBootstrapの章を進めていた時に起きたエラーです。

 

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Blog.allはモデルがDBからデータを取得する際に使われるActiveRecordのメソッドにも関わらず、モデルが作成されていなかったのでエラーが発生していました。

 

メンターさんに教えてもらうまでは「一週間経っても分からないかもしれない、、、」と考えていましたが、分かってしまうと単純過ぎて拍子抜けするエラー。

 

まずはエラー画面にビビらないこと、これが大切だと思いました。

「エラーの意味を正確に読み解けるようになればとりあえず次のステップに進める」とのことです。

 

 

 

Twitter Cloneでエラー・その2

こんにちは!日に日に日差しが強くなって夏が近づいて来ましたね。

今日も引き続きTwitterのクローンを作成しています。

そうこうしているうちに出たエラーがこちら↓

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 ActiveRecord::UnknownAttributeErrorです!

メンターの方に聞いてみると、どうやらcontentカラムが無いといわれているようです。

"rails g migrationAddContentToTwts"マイグレーションファイルは確かに作成したのに何で?

と思っていたら、カラムを追加するコマンドを忘れていたのでした。

Twtsデーブルにcontentカラムを追加したい場合は、

rails g migration AddColumnToTwts content:text

です。

Twitter Cloneでエラー

こんにちは、このブログは主に備忘録として書いています。

僕は現在学校の課題でツイッターのクローンアプリをRuby on Railsで作成しています。

モデルもコントローラも作成し、ビューも作成したのに「Routing Error」が、、、。

原因はルーティングに下記のように記述していたにも関わらず、Viewフォルダにtwtsディレクトリを作成していなかったからでした。

Rails.application.routes.draw do
  root to: 'twts#index'
  resources :twts do
    collection do
      post :confirm
    end
  end
end

root to:で'twts#index'を指定していたにも関わらず、その名前のファイルもディレクトリも存在していないことが今回のエラーの原因でした。

【Blog機能作成】備忘録

僕は現在渋谷にあるエンジニアの学校に通っています。

課題をクリアしなければ卒業できず、毎日白目を剥きながらパソコンと向き合う日々です。

今回Ruby on Rails入門課題で【Blog機能作成】をした時に学んだことを備忘録として書いていきます。

流れは以下の通りです↓↓

  1. $ rails assets:precompile RAILS_ENV=production によってアセットファイルをプリコンパイルする。

  2. 作ったファイルを$ git add〜でステージングに送る。
  3. さらにそれを$ git commit -m 〜でGitに送る。
  4. $ git push 〜 masterでGit hubに送る。
  5. $ heroku createでヘロク上にアプリを作成する。
  6. $ git push heroku masterでHerokuに送る。
  7. $ heroku run rake db:migrateマイグレーションを行ってデプロイする。
  8. URL(アプリ名.herokuapp.com)にブラウザからアクセスする。

 

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【学んだこと】
  • $ git statusaddしたファイル、commitしたファイル、conflictしたファイルなどが確認できる。
  • マイグレーションファイルを変更する場合は、変更用のマイグレーションファイルを作成する。
  • Herokuのデータベースをリセットするコマンドは 、$ heroku pg:reset DATABASE_URL
  • 現在リモート接続されているURLを確認する場合は、$ git remote -v
  • Herokuの接続先URLを変更する場合は、
    $ git remote set-url heroku https://git.heroku.com/アプリ名.git
  • $ heroku logs -t でログを見ることができる。
  • $ heroku restart で更新できる。 

 

Missing Template エラーが出たら、viewsファイルが怪しい

現在僕は渋谷にあるエンジニアの学校に通っています。

 

課題を終わらせなければ卒業できないので、せっせとテキストの課題を終わらせる日々が続いております。

 

今回の課題はRuby on Rails入門シリーズ課題1【お問い合わせ機能】の実装です。

 

テキスト通りに進めていけばすんなりクリアできるだろう、と思っていた矢先に出てきたのがこちらのエラーでした。

 

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このエラーが表示されてから既に1日が経過しており、もはやどこで発生したエラーだったのかうろ覚えではありますが、書いているうちにだんだんと思い出してきました。

 

コントローラーやビューファイルなどを作成し、楽勝モードでサーバーを立ち上げて表示させようとすると、エラーになってしまいました。

 

メンターの方から指摘されたのは、エラー文を翻訳してみること、1行目の「ContactsController〜format and variant」

に原因がありそうだ、ということでした。

 

結論から言えば、Viewsの中に「index.html.erbファイル」を作っていなかったという超絶怒涛の初歩的なミスでした。

 

【Missing Template エラーが出たら、viewsファイルが怪しい】

これが今回のエラーから学んだことです。